今学期のふり返りと個人学習プロジェクト
この授業は本当に面白かったです。私の個人学習や今学期の教科書のトピックはとても楽しかったです。パデュー大学に入った理由は日本語ですので、その授業を取れて嬉しいです。
今学期、私は卒業していますので、将来の練習を考えています。日本語でゲームをしたりマンガや本を読んだりアニメを見たりするつもりです。仕事を見つける後で、日本語のサークルを探したいです。
皆さん、一緒に日本語を勉強することは本当に楽しかったです。皆さんの個人学習発表は面白くて、たくさんいい情報がありました。将来、一緒に頑張りましょう!
最終報告書
タイトル「日本のギター」
1.
起
(introduction):トピックの説明、選んだ理由
今学期、私はギターについて勉強した。ギターは世界中でよく弾かれているので詳しい紹介は必要ではないと思う。ギターを弾くのが好きで、10年ぐらい弾いているので、ギターを調べることを考えた。実は、私は二つ日本のギターを買った。一つは8弦ギター。少し弾きにくいがとても面白い。二つ目はアコースティックギターなのでアンプは必要ではない。
2.
承
(content 1):前半(中間報告まで)と後半の成果
初めに、ギターの用語を調べた。実は、日本語のギター用語は大抵英語からの言葉だ。例えば、ボディ(ギターの形)やネック(長い部分、左手はそこで弾く)やピックアップ(エレキギターの特別な部分。ピックアップは弦の振動を電気に変わる)やブリッジ(弦を持つ部分)は全部英語の言葉である。そのことから日本語のギター用語は覚えやすいと思う。日本語からの言葉もある。例えば、日本にも昔からギターのような楽器(例えば、三味線)があったので指板(ネックの上、指は弦を押す)は日本の言葉だ。
日本のギターメーカーは世界で有名だと思う。アメリカとかイギリスとかカナダとかシンガポールとか、どの国でもギター屋は日本のギターを扱っている。私の一番好きな日本のメーカーは「アイバニーズ」だ。アイバニーズはメタルギターを作るメーカーだ。有名なギタリスト向けのシグネチャーモデルを作る。その上、アイバニーズは世界で最初の7弦や8弦ギターを作ったメーカーでもある。「イーエスピー」も有名なギターメーカーだ。イーエスピーもメタルギターメーカーで、色々なボディスタイルを作る。ストラトキャスターやテレキャスターやレスポールやジャズマスターのギターを作る。「ヤマハ」は楽器で有名でギターも作る。「ぼっち・ざ・ろっく!」のギターはヤマハのパシフィカだ。ヤマハのギターはとてもいいがアメリカであまり人気ではない。他のメーカーの例も多い。例えば、「東海」(フルアコギターを作る)や「フェンダー」(アメリカの会社だが日本でたくさんギターを作る)である。
日本でギターを買いたいので日本のギターの店も調べた。たくさんオンラインの店を見つけられた。オンラインの店では、ブランドやボディスタイルやメーカーや価格帯で探せる。それに、ユーザーレビューを読めるのも、本当に便利だと思う。でもオンラインの店ならどこでも買えるので、東京の店も調べた。東京のギターや楽器屋は御茶ノ水という所に多い。
ギターの用語やメーカーの情報を勉強した後で、日本のギタリストも学んだ。たくさん日本人ギタリストがいるが、この報告では「Eve」と「米津 玄師(よねづ けんし)」と「tricot」について説明する。
「Eve」は人気なシンガーソングライターで、簡単なリフを書く。Eveのよく弾くエレキギターはフェンダーのテレキャスターとストラトキャスターだ。アコースティックギターもよく弾く。Eveのアコースティックは「D’Angelico」というメーカーのギターである。使うアンプはフェンダーだ。
「米津玄師(よねづ けんし)」は世界中で有名な歌手だ。米津玄師は歌を書いている時ギターを弾いてメロディーを作ることもある。様々なスタイルやジャンルを弾くので、色々なギターやアンプやペダルを使う。例えば、「MAD
HEAD LOVE」でテレキャスターを弾いて、「ピースサイン」でジャズマスターを弾いた。その他、フェンダーやギブソンやグレッチのギターも弾いた。アンプの種類はギターより少ない。米津玄師は大抵「Orange」と「Roland」のアンプを使う。
「Tricot」というバンドでは二人ギタリストがいる。二人の弾き方はとてもきれいで、複雑なリズムを弾く。よく使うギターは「Altero」と「かなで」のカスタムギターだ。その二つのメーカーは大津市にあり、カスタムギターを作る。Tricotのアンプは大抵フェンダーアンプだ。
日本ではたくさん弾き方があるが、弾き方の中でコードを弾く間にタッピングをするのが本当に素晴らしいと思う。「Ichika
Nito」というギタリストからその手法の人気が急に高まった。この弾き方は難しいが本当に楽しい。
3.
転 (content2):大変だったこと、頑張ったこと
たくさん大変だったことがあるが、二つは好きなギタリストの多さと探している時問題だ。一つ目は、たくさん好きなギタリストがいるので誰について勉強するかを考えるのは難しかった。二つ目はネットで探している時、「Edge」で探したがそのブラウザで漢字のポップアップメニューがなかった。大変だったのでgoogleを使った。
4.
結(conclusion):
プロジェクトが終わった今の気持ち、これからの目標
このプロジェクトは本当に面白かった。ギターが好きなので、日本でギターについて話したい。日本に行ったら、日本のギター屋でギターを買いたい。それに、私はギタリストのサウンドが欲しい時によくネットで探すが、日本語を勉強する前には、日本のギタリストの情報があまり見つけられなかった。でも、今日本語で探せるので、その情報を見つけるのが簡単だ。
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